リブート通信
能登半島地震からの復興を歩む珠洲市の今と、未来に向けた防災情報を発信。現地主催の復興支援ツアーや防災プログラムを通じて、現地のリアルな状況と備えの大切さをお伝えします。
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リブート通信
リブート珠洲の拠点から見える海、「富山湾」の美しい風景
珠洲市のリブート珠洲の拠点(宝立町南黒丸)から見える海は「富山湾」(内浦)の美しい風景です。震災の爪痕が残る陸地の風景とは対照的に、変わらずそこにある「癒やしの…
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リブート通信
災害対策本部車で実現する、リブート珠洲の防災研修フィールド
国土交通省が実際に運用していた災害対策本部車がリブート珠洲の防災研修拠点に到着。約25㎡の拡幅式室内空間、大容量発電機、空調・水回り完備で、能登半島地震被災地で…
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リブート通信
海辺に希望の拠点を─リブート珠洲の新たな一歩
富山湾を望む海辺で、リブート珠洲の新拠点づくりがスタート。地震と津波で被災した土地に、地元住民と全国から集まったボランティアが協力してビニールハウスの多目的ホー…
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リブート通信
時に忘れられた珠洲。能登半島地震が照らし出した「消えゆく故郷」の今
人口減少や災害に直面する能登・珠洲で、リブート珠洲が出会った「消えゆく故郷」とその課題。現場の声とともに、今後の地域再生や支援のあり方を考えるヒントを紹介します…
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リブート通信
リブート珠洲復興支援ツアー1周年、能登半島地震の防災学習と復興の歩み
2024年7月の開始から1年間で約2000人が参加したリブート珠洲の復興支援ツアー。遠路能登半島の先端・珠洲まで足を運んでいただいた皆様、リピート参加者、そして…
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リブート通信
珠洲飯田港「さいはてのキャバレー」解体開始、震災遺構との別れ
珠洲飯田港のフェリーターミナル「さいはてのキャバレー」の解体作業が始まります。奥能登国際芸術祭の象徴的作品として愛され、能登半島地震の震災遺構でもあったこの建物…
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リブート通信
【新拠点開設】宝立町の美しい海岸線に、リブート珠洲の新たな拠点が誕生します
能登半島地震から1年の節目に、リブート珠洲が珠洲市宝立町に新拠点「リブートキャンプ」を開設します。津波被害を受けた美しい海岸線で、復興支援ツアーの拠点として事務…
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リブート通信
語り部が伝え続ける理由とは ~被災地から学んだ7つの大切なこと~
能登半島地震の被災地・珠洲で語り部として活動する筆者が、復興支援ツアーを通じて学んだ「伝えるために大切な7つのこと」を紹介。体験者だからこそ語れる生きた言葉や、…
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リブート通信
珠洲の復興を支える「復興支援ツアー」参加費の一部を地域へ還元
リブート珠洲では、復興支援ツアー参加費の一部を地域のお祭り復興資金として見附島観光協会へ寄付しました。さらに、地元住民向けの復興支援ツアーも実施し、被災地の現状…
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リブート通信
珠洲への想い – リブート珠洲ツアー、多様な参加者の声とリアル
能登半島地震からの復興を目指す珠洲の今を、あなた自身の目で見て、感じてみませんか? 被災者でもあるガイドが、復興への道のりを丁寧にご案内します。学生から企業研修…
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リブート通信
珠洲市宝立町に能登半島地震で現れた、謎の横穴の正体
能登半島地震で被災した民宿跡地に現れた謎の横穴。その正体は、珠洲市が誇る珪藻土産業の試し掘り跡でした。約400万年分の珪藻土が堆積する地層と地域産業の歴史を復興…
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リブート通信
ツアーガイド専用車、広々とした窓から珠洲の景色を満喫
リブート珠洲の復興支援ツアーでは、皆さまに快適で安全な移動を提供するため、ツアーガイド専用車HONDAフリードを導入しました。窓が大きく設計されているため、移動…
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メディア掲載
旅の手帖 “来て、見て、能登” 2025年2月号
雑誌『旅の手帖』のフォトライター若井憲さんが取材で復興支援ツアーに参加されました。旅先で感じた温かさを、ほっこりとした文章で伝えるその文才が魅力的です。
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リブート通信
宝立小中学校9年生が復興支援ツアーでガイド体験!
宝立小中学校の9年生が「ふるさと珠洲科」の一環として行った復興支援ツアーでのガイド体験についてご紹介します。地元の魅力を発信する若者たちの姿に、珠洲市の未来への…
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メディア掲載
南海トラフ大地震にそなえる本【関西版】2025年1月14日
今後30年以内に70〜80%の確率で発生が予想される南海トラフ大地震。地震が発生したら私たちが暮らす関西の街はどうなるのか、地震がおきたその時とるべき行動は、地…