珠洲で再起動
不便も、孤立も、すべてを生き抜く知恵に変える
0人
0人
0人
不便も、孤立も、すべてを生き抜く知恵に変える
災害時の「フェーズ0(公助の空白期間)」とは?多くの人が「行政が助けてくれる」と考えがちですが、能登半島地震のように発災直後は外部支援が届きません。行政に頼る「乗客」から自らを守る「クルー」へ意識を変えるための避難と防災の心得を解説します。
もっと読む
地震から3年近く。町には、仮設住宅、草の伸びた更地、誰も住んでいない家が残っています。その一つひとつには、別々の法律と、家族の話し合いが関わっています。リブート珠洲の防災研修プログラムで配布する資料「…
断水・停電下で機能する「循環方式コンポストトイレ」の実践知を、能登半島地震の被災地から。緊急時・中長期の2資料で、机上のBCPでは学べないリアルな備えを解説します。
数値基準ばかりが注目される「スフィア基準」の原点に立ち返る実践資料の紹介です。大規模災害時、初動を支えるのは行政の指示を待つことではなく現場の主導権です。自治会が現場の意思決定者となり、行政がそれを後…
令和7年国勢調査で珠洲市の人口は8,528人・34%減が確定。奥能登4市町全体でも5年間で約1万5,255人が失われました。復興の現場から速報レポートします。
能登半島地震後、珠洲では公費解体が進み、更地の風景が広がっています。全部を壊すか、一部を残すか、公費解体ができてもあえて直して住む人もいます。復興支援ツアーで聞…
能登半島地震から2年が経っても、珠洲・輪島・能登町・穴水では、多くの人が自宅再建の第一歩を踏み出せずにいます。土地は全国平均の10分の1以下と安い一方で、建築費…
珠洲市の震災復興支援ツアーで一般では見られないエリアを巡り、現地でしか得られない貴重な情報を体感。震災を自分ごととして捉える学びの場です。
ちょうど能登へ行こうと思っていたところ、新聞記事を見てリブート珠洲主催の復興支援ツアーに参加しました。地元が受け入れてくれるツアーがあると、訪れやすいと感じまし…
お二人からは、被災地を視察された感想は報道と違いすぎると思った。上下水道が止まると人々は普通の生活ができなくなるというのがよくわかる。被災状況を知っているひとと…
伊豆の国市の自助・共助を考える有志様から復興支援ツアー 参加者の声(感想)を頂きました。(抜粋して掲…
奈良県は生駒氏から復興支援ツアーにご参加頂いた、防災士の坂口直明さま。貸切りツアーでご参加され、非常…
摂南大学のご一行様とともに能登復興支援ツアーを開催しました。珠洲市を中心に輪島市街や千枚田などを巡り…
珠洲市で開催した復興支援ツアーに参加した建設コンサルタント業界の皆様から、「ガイドの語りが素晴らしか…
横浜市中区役所が、能登半島地震の被災地・石川県珠洲市から届けるオンライン防災講演会「能登半島地震 8…
わかりやすいガイド、見ると聞くとは大違いでした。現地でしか得られない情報や空気感を体感できました。震…
大阪から参加した珠洲市復興支援ツアー。実際に現地を訪れて、自分の目で見て初めて知ることが多くありまし…
スマイルアシスト 大田区議会議員 吾川郡町村議会議長会 金沢救急救命専門学校 連合大阪大阪市地域協議…
日本ユネスコ協会連盟のI.Iさまが珠洲市復興支援ツアーに参加。能登半島地震後の現状を自ら確かめ、教育…