能登半島地震からの3年目を迎えた復興を知る珠洲の旅
2024年7月開始以来、参加者数:5,500人 参加&予約者数:6,800人
能登半島地震で最も被害が大きかった、珠洲市宝立町 鵜島・鵜飼地区を訪れます。地盤沈下や津波、倒壊家屋によって一変したまちを、被災者でもある現地ガイドが案内。地震発生時の様子から現在の復興の歩みまでを学ぶ標準コース
所要時間:約2時間
特徴:最も基本的な学び・支援体験ができる代表的コース
地震により最大4m隆起した珠洲市沿岸部のドラマチックな地形変化を実地で観察します。干上がった港、新しく現れた陸地、沈下した海岸などを見ながら、数万年の地質活動が一瞬で現れた現象を学びます
所要時間:約3時間
特徴:地質・自然現象に焦点を当てた科学的視点のコース